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2009年2月

着眼点

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なんか変。

 

 

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Mが止まらない

やり方を忘れてしまいそう。

今月は1回しかセックスしてない。

もっと抱かせろ。

「なくてもいいよ、それでも仲良くやってるやんか」

まあ、そうだが。

今だに風呂場の磨りガラスに映る裸に興奮している私が

馬鹿みたいじゃないか。

 

時と共に愛情が薄れ、

喧嘩とセックスしか残らない関係にはなりたくない。

しかし隠居生活にはまだ早いと思うのだよ。

一緒に料理したり、映画観たり、愛のあるSEXに精出したりって

三木何とかって人も歌っていることだし。

そう私の下半身が尤もらしい理屈を訴えている。

痛い、落ち着け。

 

 

美味しい物イコール焼肉になってしまうこの簡略な思考。

たらふく食べた。

今週末の新の誕生日に食べるものがなくなってしまった。

どうしよう。

毎年焼肉というのも芸がないが。

頼「焼肉屋に来るカップルは、その後セックスするんだよ」

新「はいはい」

頼「・・・行く?」

新「行かない」

頼「行こうよ!」

新「行かない!」

なるほど、ホテルは誕生日にとっておこうという考えだね。

その流れだとおのずと、プレゼントが決定してしまう。

新の舌打ちと冷たい視線が目に浮かぶ。

 

気持ちいい。

 

 

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酒か猫

今週はよく働いた。

違った、今週も。

ということにしておく。

それでも終電までには帰れるのだから

前職よりはずっとマシだ。

免疫があったはずなのに、

すっかり週休2日制に慣れてしまった。

 

来月から昇給する。

新「良かったね」

家族のために働いているとは言わないけれど

人事みたいに言うのはやめれ。

 

売り上げに貢献できると思い、請けた仕事が

膨大な単調作業を有するものであった。

デザイン関係なし。

結果的に、社内全体を巻き込むことになったのがから

申し訳がない。

「頼さん、これはどうすればいいですか?」

「フォーマットできた?」

「僕は何をすればいいですか?」

 

頼「わー!わー!」

 

どこかで、酒か猫を持って来いという声が聞こえた。

コーヒーで大丈夫。

落ち着け私。

 

人を使うのが下手だと言われることが多いから

将来的にも管理職に就くのは無理だと思われる。

そもそも、人なのに使うという言葉自体が嫌いだ。

頼「とりあえず資料の枚数を数えて、種類別にしましょう

姫「はーい」

手際よく作業をこなす彼女の傍ら、もたつく私。

頼「指サックってどうやって着けるの?こう?」

姫「逆です・・・ほんと頼さんって、事務ができないですよね」

小娘に窘められてしまうくらいなのだから相当なのだろう。

頼「う、うるさいな・・・」

姫「誰が安室奈美恵ですって?」

頼「黙れ」

姫「誰が中島美嘉ですって?」

頼「・・・ちょっと似てる」

姫「え・・・」

自分で言っておきながら照れる意味が分からない。

堀「いいなー、そっちの仕事楽しそう」

伴「楽しい!」

頼「全然楽しくない・・・」

大量の書類仕分け作業の後、先の見えない入力作業が続く。

 

明日は休日出勤。

苦痛ではない。

伴さんも居るし。

仕事が楽しいと思えるのは

仕事内容よりも職場環境なのだろうと思う。

新「毎日毎日、よく働くこと」

帰りが遅い日が続くと、新がわざと嫌味っぽく言うのは

体を心配してくれているのだと知っている。

新は頑張れという言葉をあまり言わない。

言う必要がないらしいが。

自分で頑張っているなんて思ってないから

もっと言ってくれればいいのに。

それでも新の「いってらっしゃい」は

何よりも励みになる。

 

帰りに待ち合わせして、美味しいものでも食べに行こう。

 

 

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ビフォーアフター

これが

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こうなる。

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途中で別の猫と入れ替わったとしか思えない。

 

 

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快復に乾杯

幸い、風邪に花粉症が加わったような感じで済んだ。

土曜は随分調子が良さそうだったが、

大事をとってゆっくりさせる。

「頼ー、暇だよー!頼ってばー!」

風邪が治ったら治ったでうるさい女だけれど

やっぱり元気がいい。

頼「そんなに元気ならセックスする?」

新「・・・やっぱりまだ熱っぽいかも」

嘘つけ。

岩盤浴に行きたいと言うので、明日にしようと説得した。

病み上がりなのに大丈夫かね。

 

 

自転車で15分。

岩盤浴も利用できる温泉施設が、これほど近所にあるとは知らなかった。

入浴料の700円と岩盤浴の料金700円を払い、

女湯の暖簾をくぐる。

銭湯は大好きだ。

見渡せば女体、女体、そして女体。

じゃなくて。

ぼんやりするのが好きな私には格好の場所なのだ。

 

岩盤浴の石が選べるとは知らず、面白い。

私たちが選んだのは『木紋石砂利』という石で

少し大きめの丸いものだ。

他にも溶岩石、トルマリン等があり

中でもブラックゲルマニウムというやつが人気らしい。

熱い石の上にタオルを敷き、横になる。

極楽、極楽。

焼き芋になった気分だと言ったら、新が少し笑った。

ものの5分ほどで汗が噴出す私の傍ら、

新は汗ひとつ流すことなく涼しげな顔。

体質の違いだろうか。

40分コースの最後まで、私は汗を出し続け

新は15分前にしてようやく汗が噴出したという。

 

真っ昼間の露天風呂は明るく、皮膚細胞まで見えてしまいそうだ。

人の体をまじまじ見るのはやめてください。

言いたいことは分かっている。

どうせ肉がついてるとかそんなことだろう。

新「乳でか・・・すごい」

頼「新のもすごいよ、毛が。笑」

新「何でそんなに体毛が薄いの?」

頼「何でそんなに濃いの?」

新「何でそんなに肉ついてんの?」

やっぱりそこかよ。

 

 

何だか体が軽い。

肩の凝りも随分楽になった気がする。

「お腹空いたね」

「ラーメン食べに行こうか」

この発想。

せっかく汗を流しても、また毒物を体内に取り入れてしまう私たち。

風呂上りのビールが美味い。

元気でなければ、味わえない。

「快復に乾杯!」

アホやな、私ら。

 

 

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元気印

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遊び疲れてぐったり。

 

 

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逆だっていい

姫ちゃんがクッキーを作ってくれたので

素直に感想を言った。

「ありがとう」

「頼さんのだけ、猫ちゃんにしましたよ」

「可愛い・・・」

「どうですか?」

「硬い」

「がーん」

甘い物が苦手だとあれほど言っているのだから

良い感想を期待されても困るけれど

お世辞でも、美味しいと言える優しさが欲しい。

しかし、硬いという表現は決して貶しているわけではないですぞ。

目玉焼きだって、麺だって、硬めが好きなのだから。

姫「お返しはゴディバでいいですよ」

ぬかせ。

 

 

チョコを買いに行こうと誘われ、某百貨店へ強制連行。

OLさん風の若い人たちでごった返していて暑い。

暑さでチョコが溶けてしまうのではないかと

どうでもいい心配をしてしまう。

堀さんは旦那さんに高級チョコを購入していた。

どれでも同じだろうと思っていた。

けれど相手のことを考えれば考えるほど、悩んでしまうものだ。

 

「手作りしろって感じだよね。笑」

「どっちがいいかな?こっち?待って、やっぱりあっちがいいかも」

 

時間が無くて作ってあげられそうにないからと

一生懸命選ぶ姿に、何だか感動してしまった。

お菓子会社の策略だなんて、冗談でも言えやしない。

そこに愛があった。

頼「私も買おうかな」

堀「う、うん!そうしなよ!」

ゴディバの前で数分悩んだけれど、この価格では

喜ばれるどころか逆に怒られそうなので止めた。

手頃な生チョコを選ぶ。

 

 

職を転々としている新だが、勤務態度はいたって真面目。

前職の3年半の間は、無遅刻無欠勤を成し遂げた。

そんな新が仕事を早退してきたのだから、ただ事ではない。

風邪が長引いている。

熱も出たり引いたりで辛そうだ。

新「それよりも鼻がしんどいんだよー」

頼「赤くなって痛そう・・・」

新「見てこの鼻水の量!水みたいに流れ出てくる」

頼「どれ?・・・しょっぱい」

新「水じゃなかった?笑」

鼻セレブを買ってあげよう。

食欲はあると言うので、見つかってしまうのも時間の問題だと思い

冷蔵庫に入れてあったチョコを渡した。

頼「好きです」

新「何これ?・・・好きって何よ?」

予想通り、もじもじしている。

顔が赤いのは風邪のせいだと思うが。

新「逆チョコですか?」

頼「付き合ってください」

新「うーん・・・」

悩むなよ。

 

お返しは、ハート型のハンバーグがいいと言ったら

鼻で笑われた。

しょっぱい水が出ている鼻で。

 

 

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明日元気になあれ

仕事はやっぱり手に職だろうと思い、専門職を選んだものの

毎月の給料明細に小さくため息をつく。

自分が選んだ道なのだから納得はしているが、

やはり学歴には敵わないものかと卑屈になってみたり。

給料日なのだからと、すぐに自分を甘やかす癖のある私は

奮発して美味しいコーヒー豆を買って帰る。

新が嬉しそうにするだけで、私のささくれ立った感情が

丸くなっていくのを感じた。

こんなことで喜ぶ新も新だが、私も簡単だな。

 

 

食事量を少し減らすことにしたのだと話たら

レコーディングダイエットなるものを一緒にしようと先輩たちに誘われた。

とりあえずは書くだけでいいと言うから、軽い気持ちで書いてみる。

頼「お昼は、お弁当と味噌汁と・・・」

堀「『お弁当』のひとくくりじゃ意味ないよ。笑」

頼「もしかして、弁当の中身を全部書くんですか?」

堀「当たり前じゃん」

頼「じゃあ朝食べたツナサンドは、パンとツナ?」

堀「ツナサンドはツナサンドでいいの!」

な、何で?

伴「賢いのか賢くないのかどっちなの?」

何が?

 

 

堀「仕事終わったらカラオケ行かない?」

頼「実は相方が風邪を引いちゃって・・・」

堀「ミキちゃん風邪引いたの?何やってんの、早く帰りなよ!」

2週続けて誘いを断ったにも拘らず、何て良い先輩だ。

心苦しい。

嘘をついているのは名前だけで、新が風邪を引いたのは本当。

そのことを新に話したら案の定、呆れ顔で笑われてしまった。

気にせずに行けと言われましても、新が寝ているのに

自分だけ遊びまわれるほど無神経ではない。

私のことだからきっと、酔った体で帰ってしまうだろうし。

 

 

豚の生姜焼き、茹でブロッコリー、かきたま汁を書き足さないといけないと

思いながら、私の膝を枕にする新と話していた。

体調が悪い時くらい、家事を休んで欲しい。

言っても聞かないけれど。

新「35度5分・・・」

頼「むしろ私より低い。笑  熱はないみたいだね」

新「だるいー」

今朝から喉と関節が痛いと訴えていたので、注意しなくてはいけない。

この季節、初症状を侮るべからず。

「ほら新、ちゃんとベッドで寝なきゃ」

「もうちょっとだけ・・・」

「駄目!」

太股によだれの地図を作られてはかなわん。

無理矢理ベッドへ移動させる。

 

 

また、新が突然泣き出した。

先日の事といい、一体どうしたというのか。

「ははは!頼マジきもい!」

やってみるものだな。

変顔をしてみたら、思いの他ウケたようだ。

笑い泣きなら大歓迎。

泣いたり笑ったり、忙しい子だ。

しかしそれほど爆笑されてしまうと、ちょっと傷つく。

 

明日一緒に飲むコーヒーは美味しいに違いない。

体調が良くなっていればの話だが。

早く良くなれ。

 

 

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どんな存在

新が桃の家に泊まるというので、私は杏ちゃんと呑みに行った。

時間を気にしなくてもいいという気楽さの反面、

一人の家に帰るのは恐怖でもある。

いつの間に私は、こんなに寂しがりやになってしまったのだろう。

白玉のお出迎えが無かったら、家に帰らなかったかもしれない。

 

 

翌日土曜、新からのメールは、今から桃の家に来いという内容。

高校時代のご友人とやらが帰ってしまうので

次は私が呼ばれたという図式。

デリヘルか私は。

チェンジは無しよ。

いつもはうちに泊まってもらうばかりで、桃の家に泊まるのは初めてだ。

相変わらず素晴らしい眺望のペントハウス。

良い暮らしをしていらっしゃる。

夜景に乾杯。

いくらも呑んでいないのに、深酔いしてしまった。

年のせいだろうか、近頃アルコールの分解作業が遅い気がする。

頑張れ、肝臓。

 

 

二日酔いで吐き気が酷く、大切な日曜を無駄にしてしまった。

ようやく起き上がることができた時にはすでに夕方。

桃がおにぎりと豚汁を作ってくれた。

とても面倒見が良くてしっかり者の桃が

男に「一緒に居て楽」だと言わせる理由が分かる。

本人は不満らしいが、褒め言葉であることに間違いない。

「私は女でいたいの!」

お土産に手作りスイートポテトを持たせるあたり

確かにお母さんみたいだけれど、良い女だと思うよ。

 

 

新にとって私はどうだろう。

あなたの安らぎに、なれているでしょうか。

私は新と居て、生活面においては確かに

助かっていることも多いけれど、楽な存在というのとは少し違う。

今のところはときめきと安心感とが同居している、

そんな感じだ。

いつまでも恋愛対象ではいられないだろうけれど、

一緒に居て楽しいと思えることが目立つ関係でありたい。

 

 

天気予報をチェックしながら言う。

新「明日は晴れだよ。高血圧が多いもん」

頼「高・気・圧!」

楽しい関係でいたいとは言ったが、笑いはもういい。

お腹が痛い。

 

 

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白玉の主張

猫と人間が本気で喧嘩する姿は、

傍から見ていて微笑ましくもあり滑稽でもある。

新は白玉が猫だということを忘れすぎ。

白玉はもう少し猫だということを自覚しなさい。

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何か言いたげ。

 

 

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無口になる夜

某お菓子メーカーのキャラクターに似ていると言われ、

愛称として社内で呼ばれることが多くなった。

頼「これのどこが似てるんですか?」

伴「え、どこと言われても・・・何だろう」

頼「八重歯ですか?」

堀「八重歯あるんだ?笑」

頼「・・・体系ですか?」

伴「・・・ち、違うよ!雰囲気だよ」

今の間は何ですか。

雰囲気と言われても、尚更腑に落ちない。

眼鏡をかけているわけでもないし

第一私の体はこんな色じゃない。

頼「ノーベルめ」

伴「めっちゃ可愛いやんか」

頼「嬉しくない・・・」

姫「お茶でも淹れましょうか、トドクロちゃん」

頼「呼ぶな」

 

今年は東北東だそうだ。

私の実家では電気を消して、食べ終わるまで一言もしゃべってはいけない。

そして鰯を食べる。

新の家ではそんな風習はないらしい。

同じ関西でも違うものだな。

 

今夜はデパ地下の美味しい太巻きを買って帰ると新に豪語したものの

すでにどこも売り切れだった。

仕方なくコンビニで買って帰る。

暗闇の間にキスしてやろうと目論む。

頼「電気消すよー」

新「本当にするの?」

頼「しますよ。えっと、東北東は・・・」

新「テレビ観てるのに」

頼「じゃあテレビは付けたままでいいよ・・・

  今からしゃべったらあかんよ」

新「・・・」

頼「・・・」

新「・・・」

頼「・・・」

新「・・・甘っ」

頼「あ!こら」

新「・・・」

頼「甘いね、これ・・・」

新「ていうか暗くて食べにくい!電気!」

頼「わー!」

2分で終了。

コンビニの時点ですでに失敗。

美味しくなかった。

食べ終わってぼんやりしている新にキスをした。

さっきよりも、無口になった。

 

2月といえば、もう一つ行事があるではありませんか。

もっとハートウォーミングな行事が。

カカオマスから作られた固形物は好きではない。

でもやっぱり、欲しい。

 

 

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気遣いに気を遣う

定期的に集まろうと決めたわけでもないのに

月に1度は開催される集い。

桃の重大発表という言葉の先が簡単に予想できた。

「実は、明日彼氏ができる予定です」

「は?」

予想を裏切る、巻き髪の女の発言に皆の視線が集まる。

何ということはない、告白の返事を明日するという意味だった。

直「今夜は前夜祭ということで。笑」

新「桃に彼氏ができたら、この集まりも減ってしまうね」

桃「そんなこと、絶対にないよ!」

そもそも、友情を誓い合うような熱い集いでもないが

なくなると寂しい。

皆が同じ思いだろう。

 

ダーツバーで程よく遊び、お目当てのタイ料理の前に回転寿司を食べに行く。

異国料理は値が張るので、その前に少しお腹を落ち着かせようというのだ。

破産の勢いで飲み食いしてしまう私たちにとっては、名案だと思う。

「一人5皿まで!」

「はーい」

皆、新の言いつけである5皿を守っていて笑えた。

それでも3皿ほどで抑える新と桃の傍ら、

きっちり最高枚数を食べてしまう私と直ちゃん。

もっと食べたかった。

 

私たちの顔を見て、すぐに奥の席に通される。

久しぶりに会った第1声が「太りすぎ」とはつれない。

幸せ太りだと言い返してやった。

予約は、店ではなく宝ちゃんに直接お願いした。

宝ちゃんとは、この店に来る以外の接点はもうないけれど

新が一度、会ってみたいと言うので

もしかしたらそんな機会を持つかもしれない。

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パッタイというタイ風焼きそばが絶品。

トムヤムクンも美味。

 

タイはゲイ人口が多いから、結構来るんだと宝ちゃんが言っていたのを思い出す。

マスターもすでに、私と新が恋人同士だと知っている。

居心地が良い

 

酔っていたせいかもしれないけれど、新が突然泣き出してしまったことには驚いた。

新自身も何故だか分からないと言っていた。

本当かな。

皆の手前、あまり深くは追求できなかったが

きっと、私の言葉が悪かったのだろう。

 

直ちゃんと桃が帰った後、新をカラオケに誘った。

その時にはもう、新は元気で楽しそうだったけれど。

でももしかして、気を遣って誘った私に気を遣って

元気に振舞ってくれていたのかもしれない。

だとしたら私は馬鹿だ。

新はそういう優しい人なのに。

 

 

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